大好きなドラマ
衛星放送が観られるようになった頃からアメリカのドラマが好きで
いろいろ観てます。
「ER」が間もなく終わる。
14年?途中だるみしたシーズンもあったけど、結局1話たりとも欠かさず
観てるわけで。
最終回が近くなった今、過去のレギュラーたちが顔を見せてくれるのが
なんとも楽しい→例えばダグとキャロル登場
「ああ、このキャラたち、幸せにやってたのね~」って思うと、設定であっても嬉しくなる。
さすがに物語の中で死んじゃったキャラはセリフで登場するのみですが。
CSIのトリロジーなんかもそうなんだけど、何人もの脚本家が関わっている
わけだけど、その打合せ風景や作業工程をぜひぜひ観てみたい。
一昨年「オルトロスの犬」というドラマでショーランナー方式を経験したけど
本格的なアチラの脚本づくりとはどんなものなのか?
キャラクター1人ずつに担当脚本家がついているという話だけれど。
CSIとBONESは今どんなに時間がなくても必ずその日のうちに観るドラマ。
しか~し。
CSIの犯行時に身につけていた衣服や靴が決め手になって逮捕、はいただけ
ないなあ。
昨日の回なんて、夫を焼き殺した妻が現場で履いていたハイヒール、だもん。
それも大金持ちの設定。
ンなドロドロになった靴すぐ脱ぐに決まってんじゃ~んと世界中の人が
突っ込みを入れたに違いない。
それでも好き♪
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